「どんど焼き」とは、小正月(1月15日)の行事で、正月の松飾り・しめ縄・書初めなどを家々から持ち寄り、広場などに積み上げて燃やす昔から伝わる行事です。どんど焼きの火にあたったり、残り火で焼いた餅を食べれば1年間健康で過ごせるとかの言い伝えあります。現在は小正月に近い休日に行われることが多いです。
(どんど焼きのイメージ)
ほとんどの人が初めての経験でした。
寒いなか火にあたって、豚汁をごちそうになり楽しいひと時を過ごすことができました。
5月4日(土)博多どんたく2日目、「早良区どんたく隊」に学習者6名とボランティア合わせて 12 名が参加しました。 前日のどしゃぶりの雨もあがり、からりと晴れわたった 朝、みんな高取公民館に集まって、どんたく衣装に着替えます そろいの浴衣にはっぴを着て、花笠をかぶって準備完了...