「どんど焼き」とは、小正月(1月15日)の行事で、正月の松飾り・しめ縄・書初めなどを家々から持ち寄り、広場などに積み上げて燃やす昔から伝わる行事です。どんど焼きの火にあたったり、残り火で焼いた餅を食べれば1年間健康で過ごせるとかの言い伝えあります。現在は小正月に近い休日に行われることが多いです。
(どんど焼きのイメージ)
ほとんどの人が初めての経験でした。
寒いなか火にあたって、豚汁をごちそうになり楽しいひと時を過ごすことができました。
7月4日(土)11時から、高取公民館で「民謡と三味線」のサークル活動をされている皆さんと交流しました 日本語教室の時間に、隣の部屋から民謡や三味線の音が聞こえてきます。学習者も日本の楽曲に興味を持っており、今回サークルの皆さんに教室での演奏をお願いいたしました 黒田節や博多どん...