「どんど焼き」とは、小正月(1月15日)の行事で、正月の松飾り・しめ縄・書初めなどを家々から持ち寄り、広場などに積み上げて燃やす昔から伝わる行事です。どんど焼きの火にあたったり、残り火で焼いた餅を食べれば1年間健康で過ごせるとかの言い伝えあります。現在は小正月に近い休日に行われることが多いです。
(どんど焼きのイメージ)
ほとんどの人が初めての経験でした。
寒いなか火にあたって、豚汁をごちそうになり楽しいひと時を過ごすことができました。
2月14日(土) 学習者・その家族とボランティア合わせて9名が百道浜にある市の防災センターへ行き、防災体験をしました 開始までの時間で、館内の設備や展示品を見て回ります 防災体験の 開始です。まず最初に、VRを使った風水害体験。椅子に座って360度見渡せるゴーグルをつけ、画面の...