「どんど焼き」とは、小正月(1月15日)の行事で、正月の松飾り・しめ縄・書初めなどを家々から持ち寄り、広場などに積み上げて燃やす昔から伝わる行事です。どんど焼きの火にあたったり、残り火で焼いた餅を食べれば1年間健康で過ごせるとかの言い伝えあります。現在は小正月に近い休日に行われることが多いです。
(どんど焼きのイメージ)
ほとんどの人が初めての経験でした。
寒いなか火にあたって、豚汁をごちそうになり楽しいひと時を過ごすことができました。
6月14日(日)10時より、高取日本語教室メンバー13名がそろいの青いウインドブレーカーを着て、ラブアース2026(祖原公園の清掃)活動に参加しました 曇り空の蒸し暑い天気でしたが、高取自治協議会の方たちと 一緒に公園内の清掃を行いました。 参加した子供たちも一生懸命お手伝いし...